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見る天理教修養科―授業 教典
「教典」の授業は修養科の授業でも中心で、クラス担任の先生が受け持ちます。 授業は「天理教教典」を教科書として進められていきます。 本書は おふでさき みかぐらうた 及びおさしづに基き 天理教教会本部に於て編述したもので 天理教教 昭和二十四年十月二十六日 天理教教典を開くと最初にこのようにあります。「おふでさき」「みかぐらうた」「おさしづ」とは天理教三原典のことで、天理教の教義はこれらに基づきます。
前篇 第一章 おやさま、第二章 たすけ一条の道、第三章 元の理、第四章 天理王命、第五章 ひながた 後編 第六章 てびき、第七章 かしもの・かりもの、第八章 道すがら、第九章 よふぼく、第十章 陽気ぐらし |
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